ブラックSEOは令和の時代に通用するのか?【中古ドメインは強すぎる】

どうも、神瀬です。

平成が終わり令和の時代が訪れましたが、ブラックSEOはまだまだ稼げると私は確信しています。

令和になってから、ブラックSEOは通用しないと、デマを広げている多いのですが、私から言わせれば、その発言自体がデマです。

私は完全にブラックSEOの実践者ですが、ブラックSEOで稼げるイメージは今後もできても、ホワイトSEOで稼げるイメージは全くできません。

新規ドメインで被リンクも当てずに実践していくことは、読者の誰にも見てもらえないゴミサイトと化す未来しか見えないからです。

ブラックSEOは令和の時代にも通用する

ブラックSEOは現在における令和の時代にも間違いなく通用すると言えるでしょう。

Googleのアルゴリズムは進化を続け、価値のないコンテンツの順位をどんどん落としていますが、被リンクのたくさんある集まるサイトの順位を落とさない傾向にあります。

コンテンツ量の少ないサイトに100~1,000といった場違いな数の被リンクが、いきなり一斉に集まれば、Googleも何かの間違いだと判断して、サイトにスパム認定を下すでしょうが、少ない数の被リンクに対しては寛大すぎる判断を下すのです。

そして、令和になってから、中古ドメインと被リンクの価値が高まっているように感じています。

ブラックSEOはコンテンツ力がなくても令和の時代で稼げる

ホワイトSEOはコンテンツが優れていなければ、アフィリエイトで稼ぐことはできません。

中古ドメインと比較しても、ドメイン力もないし、被リンクも当てられない状況ですので、中古ドメインに勝てる部分としえば、コンテンツ力しかないわけです。

高いコンテンツ力とは非常に曖昧です。正解なんてGoogleにしか分かりません。

読者が高いコンテンツ力と認めても、Googleに認められなければ、上位表示は叶いませんし、下手したら記事のインデックスすらしてくれないのです。

逆に、Googleの穴をつくブラックSEOは、高いコンテンツ力は必要ありません。

私のサイトなんてほとんどが文章量の少ない、お世辞にもコンテンツ力が高いとはいえない、王道手法で実践している人が見ればクソみたいなサイトたちです。

私はそんなクソみたいなサイトでも、十分に収益化しています。

どんな戦略をとっても、稼げなければ意味がありません。ホワイトSEOは収益化するために時間がかかり、稼げる環境もできないままに、最悪稼げないで終わることがほとんどです。

ブラックSEOを使えば、誰だって稼げる環境を手に入れることができるし、高いコンテンツ力なんて要求されないのです。

私はアフィリエイトを稼ぐために実践していますし、アフィリエイトをやっているほとんどの人が収益化を図っていると思います。

稼ぐためにアフィリエイトをやるのですから、ホワイトとブラックどちらに利点があるのかは容易に判断できるでしょう。

ブラックSEOを使って令和の時代の制覇する

アフィリエイトで稼ぐことは年々難しくなっていると言われています。私にとっては難しくなったイメージはまるでなく、ライバルが減少してくれたおかげで、稼ぎやすくなったとすら思っています。

最近はyahoo広告を使えなくなったため、アフィリエイターも一気に減りました。邪魔なyahoo広告も減ったので、その事実だけでも私にとっては稼ぎやすい環境になったと言えるわけです。

まじめに実践している人が稼げないで、手抜きで実践している人が稼げる事実は、どこか矛盾しているように思うかもしれませんが、ビジネスは努力すれば報われるわけではありません。

賢い選択を選んだ者が稼げるのです。

このブログにたどり着いたあなたはついていると言えるでしょう。

私は王道手法をやれとは間違っても言いません。アフィリエイトで稼ぎたいと思っている人にとって、ホワイトSEOは明らかに遠回りだからです。

令和の時代にアフィリエイトで稼ぎたいと考えているのなら、ブラックSEOを騙されたと思って挑戦して欲しいと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です